のだめカンタービレ VOL.4 (初回限定生産) |川澄綾子


のだめカンタービレ VOL.4 (初回限定生産)のだめカンタービレ VOL.4 (初回限定生産)
出演:川澄綾子 /関智一 /小川真司 /川田紳司 /藤田圭宣
角川エンタテインメント
発売日 2007-07-06


プリごろ太マーチをのだめが口ずさむ〜。指揮者として一歩階段をのぼった千秋、ピアニストとして奔放な才能を持ちながらも、自分の天性に気づかない、のだめ。ふたりの未来を切り開く、2番目のステップ「ニナ・ルッツ音楽祭」。ドヴォルザークの5番、二日酔いバージョンから千秋の音楽祭は始まる。千秋、真澄ちゃん、峰、そしてのだめにとっての最初の試練となる第9話。音楽への愛が問われるわけだけど…。もうひとつの見どころは、マングースきぐるみが初登場する文化祭の第10話。まさに本作のキュートな一面が満載。夏から秋へ。音楽大学らしい日常的な一面(のだめが絡むと非日常になっちゃうんだけど…)が見られるDVDのVol.4。「さあ、行きますか。楽しい音楽の時間デス」。(志田英邦) 学園祭とラフマニノフのシーン 2007-08-09 仮装オーケストラ、のだめのマングースがついに登場します。
意外にピアニカのアレンジが難しくてビックリ!!・・・すごい。
また、ピアニカと手がアップになるシーンがリアルでした。
千秋のラフマニノフは曲も手の動きもとても美しくて(割と手の画が多く出てきます)、巻き戻して何度も観ました。
2〜3巻ではストップ状態が多かったオケのシーンも、スクロールしたり、光が飛んだり、立体的な楽器の映像が挟まれるようになり、少しクオリティが上がったと思いました。
ニナ・ルッツ音楽祭のシーンはホールの広さを感じさせる音質が良かったです。
久々に彩子が出てきますが、真一との絡みが最高で、久々に爆笑できました。
続きが気になって仕方がありません。
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